【不満爆発】仕事ができない人に聞いてほしいこと

【不満爆発】仕事ができない人に聞いてほしいこと

あなたの会社には仕事ができない人いませんか?どんな世界でもどうしても約2割はいわゆる仕事ができない人間がいるといいます。今回はそんな人たちに対する不満の声を集めてみました!これを反面教師にして今日もお仕事を頑張りましょう。

時間にルーズ

出社時間がぎりぎり-これは非常にもったいないです。自分の業務が始まる少し前に来るだけで周囲の人からの評価も上がりますし、仕事の効率も上がります。滑り込み出勤は絶対にやめましょう。

頻繁に遅刻する-遅刻は一度癖になってしまえば恐ろしいもの。負のサイクルからなかなか抜け出すことができません。そうならないためにも絶対にこの悪習慣を正しましょう。きちんと時間を守っている同僚に失礼ですし、時間にルーズで信頼できない人という不名誉なレッテルを貼られてしまいます。

コミュニケーション能力の欠如

笑顔がない-社内の空気をくします。

周りが見えない-周囲が自分をどう思っているかに全く興味がない人がいます。社内の中での自分の立ち位置がわからず、不用意な発言を繰り返し批判を受けてしまうこともあります。また周りが頑張っているときに一人だけ気づかず暇と言ってみたり、とにかく空気が読めず周りに気遣いができない人がいるようです。

職場になじめていない-個人のコミュニケーション能力にもよるのでしょうが、、、慣れるといいですね。

人間関係が悪い-同僚や上司との関係がうまくいってない人の仕事に対するモチベーションが上がることはありません。少しかわいそうですが、それで仕事ができないと社内での立場がなくなってしまいます。人間関係をよくする努力ができない、もしくは無駄だった場合は早めにより良い環境に移りましょう。仕事ができない人というレッテルを貼られたまま過ごすのは自分も辛いですし、会社にも扱いを困られます。

教育者の負担となる新人

仕事を覚えようとしない-これはなぜ働いているのかわからないレベル。仕事が覚えられないだけかもしれないですけど、せめて積極的な姿勢は見せましょう。

仕事が理解できない-これも対応が困りますよね、一生懸命教えても仕事の本質を理解していないため、全く違うことに手を出していたりします。目が離せないので結局担当者の負担が増えるだけです。

仕事が覚えられない-努力はしているのに残念ながら個人の能力が低いパターンですね。仕事が覚えられないと焦り、焦りがまた違うミスを誘発します。自分の不得手をしっかりと理解して、覚えられっるように空き時間も努力するなど対応をして真摯な姿を見せましょう。もしかしたら他に向いている仕事があるかもしれません。

【仕事ができない人に言いたいひとこと!まだまだ続きます。】